「コロナ離婚」を招かないために夫婦がすべき事 飲食店を営む夫の精神状態が不安定になった | コロナショックの大波紋 | 東洋経済オンライン

(今回の執筆担当)
はじめまして!ミサキです! 

わたしは、1965年生まれで、星座はレチクル座、 血液型はBB型、する事が無くて困っている状況です。 今は税理士してるんですけど、 明るいわたしに合ってると思ってます。 わたしの趣味は自転車で、 BB型の女性には珍しいと思うけれど、 明るい性格には合ってるんじゃないかな。 最近は厚生経済学にも興味があります。 いつも大事にしている言葉は『人民、ただ人民のみが世界の歴史を創造する原動力である』です。
それから、自転車以外でも、 最近は最寄り駅のホームに行ってマイルドにスキップするのにも凝っています。 ボルチーニ茸をのっけたマルガリータは大好きですが、イカの塩辛は苦手です。 尊敬する人はジミー・カーターで、趣味の自転車も、 実はジミー・カーターの影響を受けて始めたんです。 こんなわたしに興味を持ってくれたら嬉しいです。

脳力アップのために年がら年じゅうデータを引照しています!

有用であるかわかりませんが、ご照覧いただければと思います☆

以下注目をひいたもののまとめです。

「コロナ離婚」を招かないために夫婦がすべき事 飲食店を営む夫の精神状態が不安定になった | コロナショックの大波紋 | 東洋経済オンライン

「実は今、離婚に向けて準備を進めているんです」

席に座るなりこう切り出したのは45歳で2児の母の茜さん(仮名)です。

普段から夫婦喧嘩はほとんどなく、夫婦関係にトラブルがあったわけではなかったといいますが、年明け頃から夫の精神状況がだんだんと不安定になってきて、一緒にいることに恐怖を感じるようになってきたといいます。

生活不安が増幅し、精神不安定に…
「夫は自営業で、都内で飲食店を営んでいます。1月はもともとそんなにサービス業はいい時期とは言えないのですが、2月頃からコロナの影響もあって売り上げが通常より40%くらい落ちているようなんです。お店をオープンして20年くらい経つレストランバーでテナントビルも古いですし、内装も汚れて古くなってきたので、オリンピックも意識して、昨年の10月にリフォームしてリニューアルオープンしたばかりなんです。その返済が年明け頃から回らなくなってきちゃって……。

しかも、この状況がいつまで続くかもわからないので私も不安ですし、何しろ夫の精神状態が今まで見たことがないくらいおかしくなってきてしまってるんです」

連日状況が変わるコロナへの感染不安、そして経済的不安を訴える方はここ1カ月でどっと増えました。 学校の休校措置でストレスを抱える親御さんも少なくありません。 茜さんのように生活に保証のない自営業のお宅にとって、先の見えない生活不安はとても大きいです。

https://toyokeizai.net/articles/-/341174